ウォーレン・バフェットの名言~投資・仕事・信用・人生~

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目標達成の名言
「投資の神様」として知られる、アメリカ出身の投資家ウォーレン・バフェットさん。

彼は、長期にわたり驚異的な運用成績を残しており、個人資産は約20兆円ともいわれています。

バフェット氏は、94歳となった今でも現役で投資を続けており、世界中の投資家から注目され続けているのです。

ウォーレン・エドワード・バフェット
・1930年8月30日生まれ、アメリカ合衆国 ネブラスカ州オマハ出身。
・アメリカ合衆国の投資家、経営者、資産家。
・世界最大の投資持株会社であるバークシャー・ハサウェイの筆頭株主であり、同社の会長兼CEOを務める。
・毎年開催されるバークシャー・ハサウェイの株主総会では、バフェットと同社の副会長チャーリー・マンガーの話を聞くために、世界中から数万人にものぼる株主が参加している。

wikipedia

これから紹介する彼の名言には、私たち個人投資家が学ぶべき教訓がたくさん詰まっていました。

しかし、投資にリスクはつきものです。

投資の天才でも、時に失敗はします。

これは、経済が100%先読みできるものではない事を示しています。

ウォーレン・バフェット氏の大きな投資の失敗例は以下の通りです。

・クラフト・ハインツへの投資: 「投資し過ぎた」と本人が認める失敗
・航空株への投資: 2020年のコロナショックで株価暴落直後に売却(底値での売却)
・TSMC(台湾積体電路製造): 41億ドルの大量投資後、わずか数ヶ月で売却
これは、個別株投資の難しさも表しており、リスク管理の大切さ、大きく勝って小さく負けることの徹底が重要である事がわかります。
特に、投資の荒波の中で継続してリターンを得続けることの難しさ、バフェット氏の凄さが浮き彫りになりますね。
バフェット氏の年間リターンは年利20%といわれています。
100万円を年利20%で複利で回し続けると、30年後には2億3700万円になる計算です。
これを59年も継続して実現できているのがバフェット氏の凄さです。
そんな彼の名言には、投資と人生観とをつなぐ、深い意味が込められています。

億女を目指し、株の勉強をしている筆者にとっても、ウォーレン・バフェット氏の名言は、株と人生と人をつなぎ、貫くかのような深い意味が込められた言葉が多く、大変勉強になりました!

この記事では、バフェット氏の投資に関する名言、仕事と信用に関する名言、人生に関する名言を紹介していきます!

 

この記事を書いた人
horie

人生に影響のある言葉を研究する主婦です。
家にある本は漫画を含めて1000冊を超え、「人生は思考から」をモットーに、歴史上の人物や漫画、スポーツ選手の言葉など様々なところから生まれる名言・格言を紹介します。

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ウォーレン・バフェットの投資に関する名言

 手持ちの札で最高のゲームをする。

手持ちの札とは「お金」のことです。

株式投資は、参加人数最大のマネーゲームと言ってもいいでしょう。

バフェット氏の成功の秘訣、投資で利益を出し続けるからくりが知りたい方は、こちらの書籍がおススメです!

誰がカモか分からなければ、そのゲームでは、自分がカモ。

株式投資では、買いたい人と売りたい人が存在し、つまり需要と供給のバランスにより株価が変動します。

テクニカルチャートの株価の動きの奥には、多くの人がそれぞれの思惑を持ち投資をしているのです。

自分以外の投資家が考えていることが見えてこないうちは、自分が損をし、自分以外の誰かが得をすることになります。

株式投資は、買って得をする人もいれば、損をして自分の資金を減らせてしまう人もいます。

壮大なゲームなのです。

筆者は現在投資の一つとして、テクニカル分析のスキルを磨く目的もあって、CFD取引で株をやっていますが、今は勝てないスパイラルの時期に入っています…(泣)AIも駆使して勉強だけはやめないでおこうと自分に言い聞かせています。1日で20万溶かしたときは震えました…。でもそれは、自分の勉強不足であり、リスク管理の甘さから起きたことでした。でも投資の面白さと奥深さを実感したのも自分にとっては大きな学びでした。

バフェット氏が、どのようにして巨額の資産を築き上げたのか、その奇跡をもっと知りたい方にはこちらの書籍がおススメです!

株式を買う理由のもっともバカげているのは、値上がりしてから買うというやつです。

これは、値上がりする前に、上がるであろうと考えて株式を買う、逆張りの考え方を示した名言です。

逆張りとは、株価が下落している最中に、反発を期待して購入する手法で、トレンドに逆らって投資を行います。

株の基本は、「安い時に買って高値で売る」です。

トレンドに逆らうので、逆張りはかなり難易度が高いと筆者は感じました。筆者は、「押し目買い」の手法はよく使います。

「押し目買い」は上昇トレンド中に、株価が一時的に下落した際に購入する手法で、再び株価が上昇することを狙います。

これは、成功率が筆者の中では高いです。

逆張りを手法として使えるようになるまで、まだまだ勉強と実践が必要だと感じました^^;

株に慣れてくると逆張りは大きな手段の一つになります。

切れるカードが増えると、それだけ勝てるチャンスが増えることになりますよね。

私の人生にはたくさんのアイデアが生まれる時期とアイデアに尽きる時期がある。もし良いアイデアがあれば何かをするし、もしなければ一切何もしない。
ウォーレン・バフェットは自らの人生はフェーズ制であることを表した名言です。
たくさんのエネルギーが内側から溢れてくるときもそうでないときも、その流れに従うことの意味を教えてくれています。
たくさんの間違いをしない限り、人生ではほんの少しのことを正しくやればよい。
これは、リスクある投資の基本である小さく負けて大きく勝つことが成功のカギであることを教えてくれています。
投資初心者の方に深く知っていただきたい教訓でもあります。

私自身これができず大きな損失を出した経験があります…。

そしてまだまだ大きく勝って小さく負けるができません…。

コツコツ勝っていてもロスカットを上手くできずに大きく負けてしまうことがあり、まだまだ投資ルールが曖昧で改善しなければと思います。

投資においても人生においても、リスク管理が大切であることが伝わってきます!

投資初心者の方が、最初の資金を築き上げるために大切にすべき智慧がこの書籍につまっており、おススメです!

我々が歴史から学ぶべきなのは、人々が歴史から学ばないという事実だ。

人々が過去から学ばないがゆえに、歴史は同じことを繰り返します。

二番手になって真似をするという人生を送るのは簡単だが、一番手が間違ったら台無しになる。
一番手の真似をする際には、その一番手が間違っていないかを見極める観察眼が必要です。
農地やマンションを家族で共同で所有するように無期限で付き合って行こうと考える企業を部分的に所有する。
株式は、企業の所有権の一部を表す証券であり株式を所有することで、その会社の一部のオーナーになります。
株式を購入する際には、その会社の方針や考え方など、業績や一時の株価にとらわれることのない選び方をすることで、自分の納得のいく中長期投資ができるのではないでしょうか。

バフェット氏は、最良の投資期間は永遠であるとも言っています。

企業の本質を見極めて、長く付き合っていきたいと価値を感じられるような自分にとって最良の投資先を選びたいですね。

バイ&ホールドを好む理由は利益が実現されたときに初めて課税が行われるからだ。
バイ&ホールドとは、投資戦略の一つで、短期的な市場の変動に関係なく、有価証券を購入し、長期間保持することを意味します。
利益がどんなに膨らんでも、株を保有しているうちは課税はされません。
卓抜したビジネスについては、その株価にかかわらず一切売るつもりがない。
株価だけで判断することなく、企業の本質を見極めて投資を行うバフェット氏の名言です。
買い付け前に両眼を閉じて、いま正に投資しようとしている企業の十年後の姿をじっと思い抜く。
これは、将来を見据えた長期投資を主軸として行うバフェット氏の名言です。
見えないもの、分からない未来を想像し、目先のことや表面上で決して物事を判断しない姿勢が伺えます。
間違っているかもしれないが、私はいつも理由を把握している。

投資において自分の判断が合っているか、間違っているかは結果であり、なぜそうしたのか理由を把握することのほうが重要です。

仮に株式を購入した翌日に市場が閉鎖され、その5年間取引が行われない事態になっても、私はいっこうにかまいません。

これは、売買をしない5年間で購入した株式の株価が上がることを確信しているかのような名言ですね。

個別銘柄を選ぶ際には、その企業の将来性があるか、大切に保有したい株式かを考える必要があります。

市場が閉鎖されるほどのバッドサプライズが仮に起こったとしても揺らがない、バフェット氏の精神が伺えます。

並の会社をバーゲン価格で買うよりも素晴らしい会社を適切な価格で買う方が断然良い。

株式を購入するとなると、安い株を買いたいと思う人は多いと思います。

しかし、さまざまな指標を参考にし、「適正な価格」であるかどうか吟味することが大切です。

株を何となく買ってしまうと損失を出す原因になります。

自分なりの買う理由をもって、「こうだから買う」と説明できるようになると、納得のいく取引ができるのではないでしょうか。

分散投資は無知を保護する手段だ。投資を理解している人にとって、分散投資は理にかなっていない。
分散投資は、リスクヘッジをする上で大切な手法です。
しかし、投資の神様であるバフェット氏になれば、分散投資はリターンを出す障壁になりかねません。
分散投資では、年利20%ものリターンは出すことは難しいかもしれませんね。

ウォーレン・バフェットの仕事と信用に関する名言

会社のために働いて損害を出すのは理解できます。しかし、会社の評判をすこしでも損ねたら容赦しません。
損害が会社の評判を落とすことにつながってしまうと、会社の信頼を揺るがしたり存続の危機につながりかねません。
バフェット氏は、仕事に対する情熱や向き合う姿勢は人一倍ありました。

会社の質を保ち、高めることに重点を置いていたことが伝わってきます。

バフェット氏がどのようにして仕事と人生とを豊かにしてきたのか、彼が大切にする哲学が知りたい方にはこちらの書籍がおススメです!

仕事するだけでハッピー、ベストを尽くせる仕事に携わる事ができて幸運だ。
利益を出すことではなく、仕事をすること自体に意味を見出していたバフェット氏。
彼はバークシャー・ハサウェイのCEOとして知られ、保険や投資を中心とした巨大な持株会社を運営しています。

投資の運用を得意とするバフェット氏にとって、天職とも感じられる仕事なのでしょう。

日本企業、とりわけこれから事業を立ち上げようとする日本人への注文があります。
それは、もっと顧客に焦点を当てて欲しいということです。
喜んでいる顧客がいるような事業が失敗することはありません。
あなたを愛する顧客と、あなたに満足する顧客がいれば、その事業はとても上手くいっているといえます。
そのために、自分の仕事への愛情が大切になるのではありませんか。
これは、ビジネスの本質を貫くような名言で、考えさせられることが多くあります。
常に相手に思いを馳せること。
ビジネスの本質は「愛」であると感じずにはいられません。

筆者も、このブログを運営するにあたり、読んでくださる方々が少しでもこの記事を読んでよかったと思っていただけるよう、未熟ながらも考え続けることの必要性、答えが無い問いだからこそ向き合い続ける事の意味を日々感じています。

そこに「愛」があるかどうか、向き合い続けながら、問い続けながらこれからも記事を書き進めていきたいと思います!

ウォーレン・バフェットの人生に関する名言

~バフェットの哲学~

バフェット氏の名言の中でも、とりわけ哲学的な面や人生観を感じられるものには、学ぶことが多くあります。

投資だけではく、人生においても大切にしたい教訓には、シンプルでありながら深い意味が感じられ、彼の聡明さが伝わってきます。

持続可能な成功を追求する私たちにとって、バフェット哲学・人生観を少しでも昇華し自分の智慧としたいと願わずにはいられません。

熱意こそ抜きん出る代価。
取り組んでいることに熱意を持ってできているかが成功のカギです。
成功とは、結果だけを指すのではなく、取り組んでいる過程そのものです。
どうせ苦労するなら楽しむ方が得。

「苦労」と「楽しむ」は相反する言葉です。

「苦労」は、何か目的や使命をもって人生を歩む私たちにとって、避けては通れないことでしょう。

しかし、「どうやったら楽しみを見出せるか」、自分一人では超えるのが難しい事でも、助力や思いがけない智慧のおかげで苦労の中にも「楽しみ」を見いだせることがあります。

自分の考え方や視点を少し変えてみるだけで、見え方が変わるかもしれません。

幸福というものは少しずつの進歩によって手に入るものであり、1回きりの成功によってでは決してない。
小さな家から始まって、1つずつ部屋を建て増してゆく過程にこそ幸せがあるのであって、宮殿に住むことからではない。

「幸福」の本質を表す名言です。

宮殿に住むこと、お金持ちになることが幸福ではありません。

 成功へのカギは貧欲なまでに人生においての学ぶことを継続すること。

知らないことはこの世の中に計り知れないほどあります。

自分の知識や価値観の中だけの世界で物事を理解するのは勿体ないです。

学びはいつ始めても遅すぎるということは決してありません。

筆者は、30を超えてから、ブログアフィリエイトや数秘鑑定士、投資の勉強を始めました。

また、社会人になってから、特別支援教員免許も取り、2種を1種に上げました。

勉強はいつしても、知らなかった自分の世界を広げてくれる、素晴らしいものだと感じずにはいられません。

特に今は、子どもたちに金融リテラシーを教えるにはどうしたらよいかということを考えています。

今の仕事を一旦やめ、金融関係や保険会社に努め、FP等の資格を取ってもいいなあと思い、夢が膨らんでいます。

子どもたちに少しでも、明るい未来と人生の選択肢を広げるお手伝いがしたい、そんな思いも最近は強くなっています!

「辛抱強さ」や「冷静さ」は、知能指数よりも重要かもしれないと、私は思っています。

まさに「生きる力」の本質を伝える名言ですね。

逆境や思いがけない事態を前にしたときにどれだけメンタルを保てるかは、知能指数だけでは測れません。

これは投資で最も大切な要素とも言えます。

市場が自分の予想と反する動きをした場合、サプライズニュースによって株価が予想以上に変動した時など、投資の荒波は容赦ありません。

そんな中で冷静な判断ができるのが本当の投資家です。

筆者はまだまだひよっこで、少しの市場の動きで一喜一憂してしまいます。今は額を2桁減らして、トレードの練習中です。
何しろ、2桁万円損切りしたので…(泣)
もちろん余剰資金ですが、結構な額だったためへこみました…。

人は習慣で行動するので、正しい思考と振る舞いを早いうちに習慣化させるべきだ。

これは、投資だけでなく、人生においても重要な教訓ですね。

正しい習慣を身につけることは、早ければ早い程効果的です。

子育てにおいても考えさせられる名言ですね。

正しい思考と振る舞いの基礎となるのは家庭です。幼い頃の習慣がその後の人生に大きな影響を与える可能性も示唆しており、子どもたちに何を伝えていくか考えさせられます。

秘訣は、することがないときには何もしないことだ。
 株式投資では、利益のために焦って株を買ってしまうことは損失につながってしまいます。
市場の動きを良く見極め、待つこと、何もしないことも立派な選択です。
とはいえ、その選択が正しかったかどうかはあくまでも結果であり、市場の動きは時に予想だにしない動きをみせることがあります。

筆者はいつもこの動きが読めず、マイナスになってしまいます…。

買いだと思ってポジションをとって、さらに下がったりすることもありました。

特に、10月は、米中貿易摩擦と金の下落で損が大きくなってしまいました。

この時は、ポジションを大きくとりすぎていたのとレバレッジも大きくかけていたので、下落額に自分の精神が耐えられずに損切りしました。

まだまだ私にとって勉強が必要なようです。

ルール1:お金を失わないこと。ルール2:ルール1を忘れないこと。

投資は余剰資金で行うことが大切です。

資金を失てしまっては、投資だけでなく生活にも影響が出てしまう恐れがあります。

バフェット氏は、利益を追求する前に、まずは資産を守ることが大切と伝えています。

筆者はあるとき投資で、自分の想像を超えた利益が出て舞い上がってしまい、その利益を使って、リスクの大きい信用取引をしてみたい気持ちになり、実際に行いました。

はじめは利益が出ていたのですが、米中貿易摩擦の影響で一時大きく暴落し、予想を超える損失が出て、怖くなり損切りしてしまいました。

その後は損失を取り戻し、金なら安定しているし、上昇トレンドが続くだろうと、金スポットにてまたまた懲りずに信用取引を行いました。

見事に暴落にあい、数十万の損失を出しました。

余剰資金とは言えど、大切な資金を減らす結果となり、短期トレードの難しさと、自分のリスク管理の甘さを学びました。

価格はあなたが支払うもの。価値はあなたが得るもの。
これは、投資が単なるお金の取引だけではなく、真の価値を見極める意味をも持っていることを示唆している名言です。
他人が貪欲になっているときは恐れ、他人が恐れているときは貪欲になれ。
他人が貪欲になっているときは、株価は上昇します。
しかし、そんな時にこそ、思いがけない下落に備え、危機感を持つべきです。
他人が恐れているときは、株価は下落しますが、そんな時こそ、絶好の「買い」を仕掛けるチャンスです。

これは市場の逆張りの考えを示しており、株価が投資家の気持ちによって動くことと、その先を読むことの必要性が表れています。

20年保有できない株は、20分間でも持ってはいけない。
短期的な利益を求めて、一時の株価で購入を決めてしまうと、一時的に株価が下がった時などに焦って損切りしてしまったり、少し株価が上がっただけで利益確定してしまったりしかねません。

短期的な利益を求めるのではなく、長期で安定して成長が見込めるかどうか、その企業全体を見て投資先を選ぶ必要があります。

これは、個別株の難しさでもあり、魅力でもあります。

リスクとは、自分が何をしているかよくわかっていない時に起きるもの。

知識と経験はリスクを減らすカギです。

自分がしていることをよく理解し、なぜそうしたのか説明できることが大切です。

特に投資では、なぜそのタイミングで買うのかまたは売るのか、自分なりの理由を明確にすることの大切さは、多くの投資家が感じていることでしょう。

さいごに

いかがでしたでしょうか。

ウォーレン・バフェット氏の名言には投資と人生とを貫く、深い言葉がたくさんありました。

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最後まで読んでいただきありがとうございます。

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